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ぎっくり腰

 ぎっくり腰 ギックリ腰

     ぎっくり腰119番!!

      お困りの方は

     ぎっくり腰の専門家に!

 

   こんなお悩みありませんか?

よくないと思いながらも痛み止めを飲んで我慢している

病院でもらったシップをかれこれ2週間以上貼っている

けん引、電気治療を繰り返しやっているが、少しもよくならない

ねこ背、足を組むクセがあり普段から姿勢が悪い

何回もぎっくり腰を繰り返しているのでいい加減なんとかしたい

痛いけど無理して仕事、家事を続けている

 

ぎっくり腰とは?

 

急に腰が痛くなった状態を総称して「ぎっくり腰」と言います。医学的には「急性腰痛

(きゅうせいようつう)」と呼びます。

 

このぎっくり腰ですが、原因や傷んでる部位によって細かな分類ができます。

当院ではこの原因によって、治療を選んでいますので、重要視しています。

 

ぎっくり腰には様々な原因があります

1、背骨やその周辺の筋肉、関節部に由来するもの

2、内臓の病気に由来するもの(婦人科疾患や腎泌尿器疾患など)

3、神経の病気に由来するもの

4、血管の病気に由来するもの

5、心因性に由来するもの

6、日常生活から来る疲労性の腰痛

7、腰部に負担をかけたことによる腰痛(腰部捻挫)

 

専門病院に紹介すべき腰痛も中にはあります

内臓の病気(胆石や尿路結石など)が原因となる場合もあります。また子宮筋腫や月経異常によっても腰痛は起こります(この場合は下腹部にも痛みを訴えることが多く、また周期によっての変動などがあります)。接骨院の腰痛はやはり運動痛があることが大前提です。安静にしても痛い時、日に日に痛みが増す時、内科的な腰痛などが疑える時は、提携している病院をご紹介致します。

 

ぎっくり腰の原因

ぎっくり腰を起こした原因をつきとめるのが大事です。なぜなら、早期回復、繰り返さないポイントはぎっくり腰を起こした原因を明らかにして時期、状態にあった治療を受けることだからです。

 

ぎっくり腰になる原因は?

大きく2つあります

➀比較的大きな力が加わってぎっくり腰になってしまう。

・仕事や運動などで重たいものを数回持ってなってしまう

・無理な姿勢での長時間作業

・普段していない仕事などなど

このタイプは腰の関節、筋肉、靭帯が伸びたり、切れたりして組織が壊れて炎症(腫れ)がおきます。

②小さな力が繰り返し加わってぎっくり腰になってしまう。

・普段している繰り返しの仕事によるもの

・不良姿勢やストレス、寝不足など

・複数の原因が重なって起こしてしまうぎっくり腰

このタイプは腰の関節、筋肉、靭帯が伸びたり切れたりして組織が壊れて炎症(腫れ)がおきます。

②小さな力が繰り返し加わってぎっくり腰になってしまう。

・普段している繰り返しの仕事によるもの

・不良姿勢やストレス、寝不足など

・複数の原因が重なって起こしてしまうぎっくり腰

このタイプは腰周辺の筋肉のコリ(拘縮)が原因となります。